こんにちは!
神門甲子園院です!
今回は自律神経の乱れからくる不眠についてお話します!
「眠ろうとしてもすぐに寝つけない」
「夜中に何度も目が覚める」といったご症状にお悩みではございませんか?
それは実は自律神経が関係しているかもしれません。
◎代表的な不眠の症状
【入眠障害】→寝つきが悪く、1時間以上眠れない
※不眠の中で一番多いと言われています
【塾眠障害】→時間は確保されているが、眠りは浅い
朝になっても疲れが残ったり、寝た気がしない
【早期覚醒】→起床時間よりかなり早めに目が覚める
1度目が覚めると再び寝付けない
【中途覚醒】→眠りが浅く目が覚めやすい
夜中に何度も目を覚ます
不眠には様々な原因がありますが、
自律神経の乱れもその一つとして挙げられます。
特に、交感神経が優位な状態が続くと、
心身がリラックスできず、
・寝つきが悪くなる
・夜中に目が覚める
・眠りが浅くなったりする
などの症状が現れやすくなります。
このような症状を改善させるために、
リラックス時間を作ることも大切です!
ご自宅で、ストレッチや湯船に入るなどして
筋肉の緊張を緩和させることで、副交感神経が活性化されるので
お悩みの方は試してみて下さい。
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神門 甲子園院
兵庫県西宮市甲子園六番町16-8
0798-49-3777
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