こんにちは!
神門甲子園院です♪
「夕方になると足がパンパンに張る」
「最近、疲れやすくなった」と感じることはありませんか?
その不調、もしかすると足の「内側縦アーチ」、
いわゆる土踏まずの崩れが原因かもしれません。
私たちの足には3つのアーチがあり、歩行時の衝撃を吸収するクッションの役割を果たしています。
しかし、筋力の低下や姿勢の乱れによって内側縦アーチが減少すると、
足はいわゆる「扁平足」の状態になります。
【アーチが消えると体に何が起きる?】
クッション機能を失った足は、歩くたびに地面からの衝撃をダイレクトに受けてしまいます。
その影響は足裏の痛み(足底筋膜炎)に留まらず、足首や膝が内側にねじれる原因となり、
結果として膝痛、股関節痛、さらには腰痛や頑固な肩こりまで引き起こす「負の連鎖」を招くのです。
【自分の足の状態を「見える化」しませんか?】
「自分は扁平足なのかな?」と気になる方に、ぜひ体験していただきたいのが、
当院で導入している「フットルック」です。
これは、足裏をスキャンして体重がどこに、どのようにかかっているかを精密に測定する機器です。
重心の偏りやアーチの状態を画像で確認できるため、
自分では気づかなかった不調の根本原因がはっきりと「見える化」されます。
土台である足が整うと、体全体のバランスが見違えるほどスムーズになります。
長引くお体の不調にお悩みの方は、まずは一度、ご自身の足の状態をチェックしてみませんか?
皆様のご来院を、心よりお待ちしております。
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神門 甲子園院
兵庫県西宮市甲子園六番町16-8
0798-49-3777
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